クラウドの監視

概要

1つの画面で、あらゆるノード、API、CDN、トランザクション、ユーザーを管理できます。

パブリッククラウドと仮想データセンターのどちらに新しいアプリケーションを導入しても、完璧にカバーします。

- クラウドとオンプレミスの全層を可視化

- 死角を排除 - サードパーティサービス、ロードバランサー、ハイパーバイザーのダイナミクス、分断されたホストメトリックス、ネットワークの可視性の限界、一時仮想マシンの問題を網羅的に検出

- リグレッションを自動検出して、根本原因を瞬時に特定

- 柔軟なスケーリング - トランザクション/ユーザーレベルごとのキャパシティニーズの正確な把握につながる実用的データを提供

インテリジェントなスケーリングで柔軟に対応

Dynatraceは、環境内のあらゆるビジネストランザクションを追跡して、トランザクションまたはユーザーレベルごとのキャパシティニーズを把握します。通常キャパシティ管理はトランザクション/ユーザー負荷パターンのようなわかりやすい指標に基づいて行われます。AWSなどのパブリッククラウドの柔軟性と拡張性の高さを十分に活かした、コスト効率の高いクラウドアプリケーション運用が可能になります。


ハイブリッドクラウドへの対応

VMware、KVM、Xen、Savvisといったエンタープライズ向けクラウドテクノロジーの可視化が可能で、さらに、Java、.Net、PHP、Apache/IIS、ビッグデータ、データベースアクセス、C/C++、Message Broker、MQ、System Zなどの環境もカバーします。

パブリッククラウドへの対応

Dynatraceは、あらゆるタイプのクラウド環境をサポートし、クラウドアプリケーションとサービスの自動インストール、検出、トランザクション監視を容易に実行できます。


Amazon Web Services

S3やDynamoDBなどのサービスに加えて、拡張性の高いAWSアプリケーションをエンドツーエンドで監視します。


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Windows Azure

エンドユーザーからSQL Azureなどのサーバー側サービスまで、Azureおよび.NETアプリケーションをシームレスに監視します。Microsoftスタックをクラウドに簡単に移行できます。


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